3月に改めて考える防災の備え
2026年3月11日で東日本大震災の発生から15年となります。
震災により犠牲になられた方々に心より哀悼の意を表するとともに、被災されたすべての皆さまにお見舞い申し上げます。
3月は、日本で大きな地震災害が発生した月でもあります。
当社のある福岡でも、2005年3月20日に福岡県西方沖地震が発生し、福岡市を中心に大きな影響を受けました。特に玄海島では住宅被害などの大きな被害がありました。
この地震の経験は、地域の防災意識を高めるきっかけの一つとなりました。
自然災害はいつどこで起きるか分かりません。だからこそ、日頃から防災について考え、出来る備えを少しずつ整えておくことが大切です。
当社でも万が一の災害に備え、社員の安全確保のための防災対策に取り組んでいます。
飲料水や非常食など、備蓄品を社内に準備し、いざという時にも対応出来る体制づくりを進めています。
近年では、防災用品も様々な種類があり、企業だけでなくご家庭でも備えやすくなっています。
この機会に防災に役立つ商品をご紹介します。
発電式LEDライト ナイトスター:nightstarJP_2024.pdf
収縮式ヘルメット オサメット:osamet_catalog.pdf
日頃の備えを見直すきっかけとしてぜひ参考にしていただけると幸いです。




